こんにちは、ネフェルのふじわらです。

長年、美容師をやっていますがカットしてヘアスタイルを作っていくのはいつも楽しい。     お客さまに似合わせて綺麗になっていくのを見るのはうれしいものです。

カットの中でも、代表的なヘアースタイルは 誰でも知っている『ボブ』

今回お話ししたいのは、なぜ?ボブは昔からの女性の憧れなのかについてにお話ししたいと思います。

⭐️一度はやってみたいと思う憧れの ”ボブ” をやってみるべき理由3つ

1、おしゃれに見える

2、アレンジがしやすい

3、手入れが楽でやりやすい

まず、一つずつ説明していきます。

1、おしゃれにみえることについて

日本人の頭のカタチでも、骨格がいい外国人であってもバランスが取りやすいってのが一番のいいポイント。

どんな服にでも合わせやすい。つまりどんなファッションのテイストの人にもしっくりとハマる。

そして、髪色や長さ、ボリュームのポイントを変えることによって飽きないでいられる。

つまり、黒髪からハイトーンまで楽しめる。

プラスしてハイライトやグラデーションなどにしてもいいし、長め短めにしたり前上がりや前下がりにして角度を変えたりするとさらにおしゃれな感じがで出る。

2、アレンジしやすい

内巻きのボブが王道ですが、外ハネやエーブ・カールにしたり、前髪の長さでイメージが変わるし、耳にかけたりねじってまとめ髪にもできる。

スタイリング剤を替えることでも質感やシルエットが変わるのでイメージの変化も作りやすい。

髪が長い人からすると「短いからあんまり何もできないかなあ?」 とか考えそうですが

実は、やり方のコツさえ知ってしまえばバリエーションが豊富なんです。

3、手入れが楽

言わずと知れた、髪がみじかい分だけ髪を乾かす時の時間が圧倒的に早い!

ふじわらが考える女性の悩みの一つは、『髪を乾かす時間』だと考えてる。

お客様とお話ししてても。。。

「ドライヤーが重たい」 

「乾くまでの時間がかかってしまう」 

「濡れたままだと寒い(冬)」または「乾かしているとまた汗かく(夏)」

などなど、、、、苦情がたくさん(汗)

そんな悩みを解決する、手入れの楽さ!

この楽さににハマる女性も多いですね。

ハサミ(シザース)でカットが始まった60年代、故ヴィダルサスーン氏が広めました当時。

(ボブみたいなヘアスタイルはもっと昔から存在したのでしょうが、世界的に知られて認められたのはそのくらいの時代です。)

女性の社会的な進出と同時に髪の解放もうたってました。髪の手入れの楽さや自由さが女性の生活を変えたんだと思います。そんな歴史的な背景もあるかもしれませんね。

さて、本題に戻して

憧れについてです!

よくやってみたい代表的なボブスタイルが、映画 『レオンのマチルダ』ナタリー・ポートマンや 『パルプフィクションのミア』ユマ・サーマン 、『バーレスクのアリ』クリスティーナ・アギレラ、 『フレンンチボブのアメリ』などなど。。。あげればキリがないくらい魅力的なボブの女性はいますね。

長さやサイドのレイヤー具合もまちまち アゴ上からアゴライン、アゴ下から肩くらい、長さによって印象は変わるから楽しいのもあります。

ずっとロングヘアーを続けている人、一回は短くボブにしてみたい人

なかなか勇気がなくてイメージチェンジにふみだせない人も

一度はやってもいいと思う『ボブ』

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(略して、ネフェランドね笑)

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Tel 082-246-3242

 

投稿者

藤原 康弘

広島市中区中心街で美容院経営。そして、ヘアスタイリストとしても活躍しながら、女性をいかに可愛く魅力的にしていくかを徹底的に研究している。 実際の、日々のサロンワークからお客さまの髪やお肌、美容などの悩みや疑問、不満 etc...を解決している。異性はもちろん同性からもモテるステキな女性にしていくことがミッションだと思っています。

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